アーロンチェアの使い方 前傾チルトの使い方|vanilla

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前傾チルト

前傾チルトのレバーデスクワークに集中すると自然に体が前傾になります。アーロンチェアでは、前傾チルトという機能を使うことで、背もたれと腰の間にできた隙間を埋め安定感を保ってくれます。リクライニングの範囲調整を併用することで、前傾の状態で固定することも可能です。
なお、前傾とは言っても実際には背もたれ自体は垂直に近いイメージです。腰の部分だけ5°ほど前傾する感覚です。


調整のポイント

ポイント 前傾させる場合は、一度背もたれに寄りかかり軽くリクライニングさせた状態で左側面の前側のレバーを引き上げます。
ポイント よりかかるのをやめると、通常よりも5°前方に傾きます。このポジションはキーボードやマウスといったパソコン操作時や、書き物をする際も有効です。
ポイント 前傾チルトを解除するには、一度背もたれに寄りかかり、軽くリクライニングさせた状態でレバーを押し下げます。
ポイント よりかかるのをやめると、通常の位置に戻ります。